ハッピーハロウィン🎃

こんにちは、ぽんてラボです。

今日は待ちに待ったハロウィンイベントでした。

キッズぽんてとの合同で開催しました😄

午前中はクッキー作り等をして、昼食はみんなでピザを食べました🌠

午後はそれぞれ仮装して記念撮影しました✌

そして、ピニャータを屋外実施しました。

お菓子の入ったくす玉を子供たちが棒でつつくものです。

キッズぽんてとの共催で普段の倍の人数でコロナ対策で換気と消毒は徹底して実施しましたが、ここ数年の日本のハロウィンは大人が主役のイベントでしたが、実際に施設でハロウィンを実施をすると本来は子どものものだと、再認識したハロウィンでした🌞

ハロウィン準備中パート2

こんにちは、ぽんてラボの油井です。

今日もハロウィンイベントに向けての準備物としてめがねの装飾をしました😄

工作物を子供たちにやってもらうと、液体のりを手につけるのが苦手な子や、紙をちぎって貼るのが苦手な子がいたりと、個性も様々です。

いよいよ準備万端でイベント突入します🌠

ハロウィン準備中🎃

こんにちは、ぽんてラボの油井です。

今日は明後日のハロウィンに向けて、飾り物の作成を行いました😄

おばけ飾りを作るチームと、輪っか飾りを作るチームに分かれて行いましたよ!!

準備をしながら、ワクワク、心がおどっているのは、おそらくこども達だけではないと思います((笑)

いよいよ、数日で楽しみですね~🌞

つくってわくわく😄

こんにちは、ぽんてラボの齊藤です

今日は自由工作の日✁

たくさんある材料から自分で好きな作品を作ります😉

この黒シートが…

ミイラ???になったり

新聞紙で紙てっぽうを作る子もいました🌞

そしてアイロンビーズチームは

やはり鬼滅の刃のデザインが人気な様子!

アイロンビーズは細かく

とても根気がいりますが

とてもよく集中して頑張っています👏

ちょっとした振動で壊れてしまうので

アイロンがけするスタッフに大きなプレッシャーが(笑)

電話です!☎

こんにちは!ぽんてラボの中居です!

今日はSSTで「電話の受け方」についてみんなで練習しました!

最近はスマートフォンなど携帯電話が普及し、固定電話を使う機会は大きく減りましたが、まったく使わないわけではなく、社会に出てから戸惑う人も多いそうです…💦

 

そこで、「家に電話がかかってきたときの受け方」について練習しました❢

みんなの真剣に取り組む姿が見られました!

クリエイティビティ📐

こんにちは!ぽんてラボです!

今日は、みんなで「こうさく」をしました😊

材料こそ決められていますが、何を作るかは自由です🎈

ラッピングに使うリボンや、プリンの空き容器、何も考えなければただ捨てられてしまうだけのものですが、子供たちの手にかかれば創造のための材料に早変わり❢

上手に作れるかな…❓

こちらでは、農業用のビニールでミイラ男に大変身👻

見慣れたものでも、別の視点から眺めてみると新たな発見があるかもしれません☻

あいさつは大事

こんにちは、ぽんてラボの油井です。

今日はSST(ソーシャルスキルトレーニング)の一環として2つのチーム分かれて行いました😄

上の写真があいうえおのかるたを使った未就学児~低学年の子たちの中心のチームです🌠

下の写真が小学生以上の子のチームで、今回はこちらを取り上げます!!

くじ引きで引いた紙に「朝の挨拶」「帰りの挨拶」みたいな簡単なものから、「職員室に入る時の挨拶」や「人にお願いする時」みたいな少し難しいものまで、みんなでこんな時は何と言うか?を確認しながら、進めていきました😊

最後に確認のテストをしましたが、まだまだこども達自身の理解は進んでいないようです😂

SSTも繰り返していくことで、理解が深まっていくと思います😄

 

ばくだんゲーム🌠ラボバージョン

こんにちは、ぽんてラボの油井です。

今日は運動のプログラムとしてばくだんゲームをしました🌠

でも普通の爆弾を回すのではありません。

ラボのばくだんゲームは輪っかを使って、足を使って行います◎

音楽に合わせて、隣の人に回していくと…音楽が止まった人にはくじ引きで罰ゲームをしてもらいました。罰ゲームとして「自分の好きなもの、友達の食べていたおやつ等」質問に答えてもらいました!!楽しみながら、考える要素も併せています。

でも、くじの中には2本目の輪を加えるものがあって、輪っかを2本になってしまうくじを引いたので、引き続き輪っか2本でばくだんゲームをしました😄

子供たちは2本になっても器用に足を使って、隣の友達に回したり、上手く出来ない友達を助けたりと楽しみながらも協力する必要性も学んでいるようでした😂

 

教室は〇〇なところ

こんにちは、ぽんてラボの齊藤です

今日は読み聞かせを行いました📕

「教室はまちがうところだ」というお話です

‘‘手を挙げて答えるのが恥ずかしい”

‘‘間違えたらどうしよう”

‘‘みんなと違う答えだったらどうしよう”

思い返してみると、私も教室でこんな気持ちになった覚えがあります

この絵本では「教室は間違うことで答えに近づける場所」であることを

教えてくれています🌷

こども達にも思い当たる経験があったようで

積極的に質問を投げかけてくれました

「安心しててをあげろ」

「安心してまちがえや」というセリフが絵本に出てきます

その意味が少しでもこども達に伝わっていますように!